●大竹功一の政治信条


 権力に阿(おもね)ることなく、常に庶民・弱者の目線に立ち、声なき声に耳を傾け、声をあげることのできない人たちの代弁者となる。

●市政のチェックマン!眠る議会の目覚まし時計!!

 「眠る議会に死んだ監査委員」という全国オンブズマン連絡協議会発祥の言葉があります。本来、議会と監査委員がシッカリと行政を監視していれば、市民オンブズマンは必要ないわけです。しかし、残念ながら全国各地で無駄使いや税金の不正使用が指摘され返還請求や訴訟が行われています。これでは、「眠っている議会」と言われても仕方ありません。大竹功一は、眠っている議会の目覚まし時計の役割を担います!

●新聞少年大竹は、常に庶民の味方です!

現在、作成途中です。業者に依頼せず、自分で作成しておりますので、お見苦しい点もあるかと思います。順次、内容を追加していきますので、宜しくお願い致します。

●議員自ら身を切る改革

 報酬削減に関しては、賛同議員がいない上に、報酬アップを考える議員も少なからずいる状況です(昨年12月議会では、報酬アップに反対したのは私一人でした)。達成の見込みがないため、活動報告書「はってん」の発行回数を増やす等して、活動でお返ししていきたいと考えております。